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寝取られスキーの部屋
寝取られスキーな人たちが集まる部屋。体験談コピペをアップしてきます。リクエストもお待ちしてます。


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キャンプ場
一ヵ月後に結婚を控えた私と婚約者のエミは
二人でアウトドアを目的とした旅行に出かけました。


二年の同棲期間の間、いろんな所に旅行に行きましたが
キャンプをしたりするのは初めてで準備の段階から盛り上がっていました。



場所も色々考えましたが他県にあるさほど有名ではないキャンプ場に決めました。





キャンプ場についた私達は閑散としたキャンプ場に驚きながらも、
シーズン前はこんなものかなと思いながらキャンプの準備を始めました。


管理をしている人の所にいって話を聞くと、
やはりこのキャンプ場はほとんど使う人がいないらしく
週末に家族連れが来る程度だそうで、
私たちのことを非常に驚いていました。



キャンプの準備をしていると、小さなテントが一つ張ってあるのに気づきました。




後で挨拶に行こうときめて、とりあえずは泊まれるようにと準備を急ぎました。
予想以上に時間がかかった為に、あたりは薄暗くなり始めていました。


夕食の準備をまだ明るさが残っているうちにしなくてはと食材を取りに車に戻ると
一人の男性が声をかけてきました。



その男性はクボタと名乗り、先ほど見かけた小さなテントの所有者でした。



クボタ氏は35歳ぐらいのひげ面でいつもニコニコしている感じのいい男で、
がっしりした身体つきで、下半身が以上に発達しているように見えました。


後で聞いて分かったのですが彼は自転車で旅をしてるらしく
「下半身が発達しているのはその為だろう」と言っていました。







エミの所へクボタ氏を連れて行くと、
彼は私にしたようにエミに対しても丁寧に挨拶をしました。

私が「クボタ氏は自転車で旅をしているそうだ」とエミに教えてあげると、
私と同じように非常に驚いていました。


自転車で日本中を旅する人なんて、
テレビなどでは見たりするものの実際知り会う機会などなかった私達は
彼を質問攻めにしてしまいました。
今にして思えば結構迷惑だったと思います。


エミの提案により、夕食はクボタ氏も一緒にとることになりました。







クボタ氏はこういった作業には慣れているらしく、
おかげでスムーズに食事を取ることが出来ました。


後片付けを終えて、三人で火を囲みながら持ってきた酒を飲みました。

クボタ氏の自転車旅での苦労話などを聞きながら、
エミと私は大笑いをして楽しい時間をすごしていました。



お酒も入り少しエッチな話になった時に
クボタ氏がエミの身体を失礼にならない程度でちらちら見ているのがわかりました。



エミは気づいていないと私は思っていたのですが、
後になって思えばこの視線を感じていたのでしょう。




火も小さくなり、夜も更けてきたのでテントで休むことにしました。


クボタ氏に「では又明日」と二人でいうと、
クボタ氏も「では私も」といって自分のテントに入っていきました。






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テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト


東洋医学のマッサージで妻が・・・
今年の6月の事です。
出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、
一度産婦人科の先生に相談したのです。産科の先生曰く、
特に珍しい話では無いそうで、育児の疲れが弱った体調に
拍車を掛けているのではとの事。
心配ならば、一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、
妻も医者に相談して少し安心したのでしょう。
とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうかと思ったらしいです。


妻に相談された私は、
知人からマッサージのうまい人を紹介してもらったのです。


妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですがけっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、
いかにも触りたくなる様な可愛さといえばいいでしょうか?

二人の子供は人工乳で育てたので、胸もまったく垂れておらず、
硬からず、柔らかすぎず、ちょうどいいモミ心地です。

お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、
今は程よく肉が乗り人妻らしくむっちりしてきました。



妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは
私たち夫婦の共通の知合いの女性で、妻の昔の職場の先輩でした。

ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。



妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見詰めながら、
「ただね~。あの先生はマッサージはうまいけど、手も早くって。
旦那さんも気をつけた方がいいよ。
奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。
気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ。」



この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました




恐いのでどうしても付いてきて欲しいという妻に付き添い、
その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。

けっこうきれいな建物です。





きっとはやっているのでしょう。
先客があり、妻と待合室で待ってました。
妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、
たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。


効くのかもしれないが、すごく痛いのではと妻共々心配でした。







やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。
先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで。」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。

「それも脱いで。」と先生はシミーズ姿の妻を
いやらしい目で見ながら促します。
妻が助けを求める様に私を見つめます。
妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。



まるで私を値踏みする様にじっとみた後、
自らの手でシミーズを脱がせて
妻をブラとパンティーだけにしてしまいました。


「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、
「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に
少しずらします。」と
まるで何でも無い事かの様に言われて妻の目も丸くなってます。




先生の手が妻の腰にあてられ、
「ではうつ伏せに寝てください。」と
いいました。



妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。


その間、妻を支えるふりをして先生の手のひらが
妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした。



気が散るからとの理由で診察室のドアが閉められます。





ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。




私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを
外している所でした。





夫の目の前で強制不妊治療ビデオ





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テーマ:Hな話とHな写真 - ジャンル:アダルト


彼女を鬼先輩の捧げ物に・・・
会社の先輩に賭けで負けて、
すすきのの飲み屋街でひたすらナンパしてました。





「ゲットするまで戻ってくるな!!」




と脅された僕は、
居酒屋で待つ先輩が恐ろしくて必死の形相だったのでしょう、
いつもなら「カラオケぐらいなら~」っていう女の子が
一組くらいいるはずなのに、
その日は全く相手にしてくれない。。。





ただでさえこわもての先輩が、
その日は仕事上でも嫌なことがあったらしく、
イライラして
「まだかこの野郎!!」
なんて電話が何回も掛かってきました。



意を決した僕は彼女のM香電話して事情を話して
友達を誘ってもらい、
何とかM香の家で宅飲みをさせてもらうことに、、



その彼女のM香というのが、
地元の友達からも「お前、女運を全てあの子に使ったな・・・」
なんていわれるくらいの、小柄でかわいい、
上○あやをDカップにしたような自慢の彼女でした。






先輩と車で向かう途中、「彼女の友達は可愛いのか?」との質問に、「ばっちり先輩のタイプですよ」って自信をもって答える自分には、
M香の友達のH美が大学のミスコンに推薦されるほどの
美貌の持ち主で、現在フリー、しかも結構軽い系で
すぐやらせてくれると評判の子。





間違いなくM香は彼女を誘っているという自信があったのです。





もともと仕事でも常に戦略家の先輩は、
家についたあとどんな流れでSEXに持って行くかまで細かい作戦を
立てられました。
その作戦とは、飲みはじめて2時間位したら
先輩が目で合図した後トイレに行くので、
彼女と一緒に寝てしまえというような簡単な作戦でした。







ご機嫌の先輩と、
コンビ二でお菓子やお酒を買い込んで彼女の家に着いて
ドアを開けたときのときの、僕の衝撃は恐ろしいものでした・・







なんと・・・M香と一緒に迎えてくれたのは美貌のH美ではなく、
誰が見ても間違いなく「処女だろお前~!!」って感じのB美、
この子は身持ちが堅いと有名で
(っても誰も手を出さないとおもうが・・)
しかもお酒が飲めない。。






後ろに感じるドンヨリした空気は間違いなく先輩の物だと思われる、
恐怖に震えながら先輩の方を振り返ると思いのほかニコニコしてます。




もしかしてタイプなの?



と思った自分の背中をギリッってつねられて思い出しました。






この人の『営業スマイル』を。。。。







ビクビクしながら開催された飲み会は予想に外れて
先輩が盛上げてくれて楽しいものになりました。


そこでB美が帰ると言い出しM香が送りに行くことに。
先輩と2人になった瞬間にドスの聞いた声で


「借りは返してもらうぞ!」




長い夜になりそうだと思いました。
今まで先輩と飲んでて先に寝て、
キンカンを目に塗られて事がありました。



とにかくこの人は酔うとホントに怖いんです。








少ししてB美を送ってM香が帰ってきたんですが、
M香も少し酔っ払ってるのと、走って帰ってきたせいか
キャミソール一枚になって下はミニスカート、


先輩に「可愛い可愛い」


なんていわれて気分良くなってるのを見て、
急に不安になった僕は先輩の方を見た・・・・




どういう意味だろう



先輩が目で合図してるんです。





その直後先輩はトイレに・・?・・・!!







まさか・・・もうB美はいないのに、、、、?









恐怖と酔いで僕はパニックになりました。


とりあえず目をこすりながらM香のベットへ、
M香も気づいて
「眠たいの?」
って聞いてきたので
「ちょっとだけ横になるね」
っていっても全然眠くない!






先輩が戻ってきて、
「今日はこいついっぱい頑張ってたから、少し寝かせてあげようよ」



っていつにない優しい声・・・やばい・・・やばい!







警戒しながら二人の会話に耳を済ませていると、
酒のせいか寝たフリがホントに少しだけ寝てしまったんです。





はっと起きたときには、部屋の電気が消えていて、静かな空気でした。





DMMトップ





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テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト


こんなやつに・・・
夏の、ものすごく暑い夜のことでした。

仕事で遅くなり、会社の後輩Bを連れて家に帰りました。
後輩の家は電車と徒歩で2時間近くかかるのです。
私の都合で遅くまで付き合わせてしまったので
泊まってもらうことにしたのです。

翌日は休日でした。

私は自宅にあらかじめ電話を入れておいたので
妻が食事と酒を用意していました。
6畳の部屋に夏物の座布団が布かれBの座る所の風が良く行くように
扇風機が回っています。

エアコンは不調で停まっていました。

この後輩Bはデブでガサツで使えない奴です。
私は3才年下の27才になるこの男をはっきり言って嫌いです。
「悪かったな」私は謝りながら食事とビールを勧めねぎらいました。
2dkの狭くて古い賃貸マンションです。
妻が広々したいといって和室のふすまを外して
籐の衝立を仕切にしていました。

部屋の奥の方まで丸見えになります。

Bは無遠慮な目で家の中を見回していました。
「けっこう古い家ですね」とか、
「西向きで玄関ドアがあっちだと方位で嫌われやすいんですよ。
病気がちになるって」とか
以前に不動産会社にいた頃の知識を振り回したり、
いろいろ無遠慮な口を利いていました。




私の妻は26になります。
子供もまだいませんので近所のスーパーでパートをしています。
美人では有りませんが、大人しい女で、
色白で細身ながらも出るところは出るの、
けっこう良いスタイルをしています。
そういう目で見ればかなりセクシーな女です。

その妻がBの世話をしていました。
酒が進むにつれてBの視線が妻の体を無遠慮に這い回り始めました。





大変暑い夜でした。





妻はノースリーブで前ボタンの生地の薄いゆったりとした
ワンピースを着ていました。
ブラジャーをせずに薄手で緩いキャミソールを
その下に付けていました。
前屈みになると乳房が丸見えになりそうでした。
スカートの裾も短くて座ると腿の半ば以上が露わになるし、
薄い生地から下着のラインや体の線までもはっきりと
見えてしまっていました。

確かパート先のスーパーで去年の売れ残りを
安く買ってきて部屋着にした物でした。
夫婦で居るときには何とも感じなかったのですが、
非常に際どい服です。

妻が動くたびにBの視線も動くのです。


妻がテーブルの上に身を乗り出すと胸元をじっと覗いています。
私の位置からは見えませんが妻の胸は丸出しの筈です。



(この野郎)と思いました。

妻が座り直したり、
膝を崩すとBの目がさっと腿とその奥に注がれるのでした。


私の位置からはどこまで見えているのかは判りません。



(おい)妻にキチンとした物に着替えてこい
と言いたくなりましたが、、、


「そうでしょ、先輩」何とも言えない怒りを燻らせている私に
Bが話しかけていました。



「こんな素敵な奥さん、いいですね」



Bが全開でお世辞を言っていました。

妻が嬉しそうに笑っていました。


妻の身体はBに勧められたビールのせいで
全身ピンク色に染まり汗に濡れて、色っぽいどころか、
淫らな卑猥な印象すら有りました。



「そうでしょ、ね、奥さん」妻は壁により掛かって
ビールを飲みながら微笑んでいました。



「俺もこんな人が良いな」Bが大声で言いました、




まるまると太って大汗をかきながら
手料理を食べてくれて自分を誉め上げてくれる人。
かなり好感度が上がってきていたに違い有りません。




妻が笑って身じろぎし、
スカートの裾がめくれ上がりました。
Bが私の事など眼中になく無遠慮にその奥を覗き込んでいました。
妻は全く気がついてない様子です。






(どのくらい見えているんだろうか)





私はトイレに行く振りをして妻のスカートの中に目を走らせました。
薄いピンク色のパンティーが丸見えになっていました。





「便所」

妻を睨みながら立ち上がりました。
トイレに入り用を足しているとペニスが勃起してきてしまいました。

妻の恥ずかしい所を覗かれて苛々して、
興奮して勃起してしまったのです。



確かにあの前3週間ぐらい妻を抱いていませんでした。
それにしても不愉快ながらも新鮮な驚きでした。



どうにか勃起が納まって部屋に戻ると
Bが腕枕をして横になっていました。

テーブルの下を通して妻の股間が丸見えになる位置にです。





「すみません、先輩、デブなんできついんですよ、ね、奥さん、
横になるとトドみたいでしょ」顔を上げて妻を見ました。



妻はまた笑っています。
「ビール、まだ飲む?」妻が私に聞いてきました。


「あ、日本酒か、何か他のがいいなあ」

私が答える前にBが言いました。


「はーい」
妻が立ち上がろうとし両膝を起こしました、

「酔っぱらちゃったみたい」
そのままの姿勢で首を振っています。

Bの目からはパンティーのオマンコのところが
丸見えになっているはず、、、


Bはじっとテーブルの下を通して見ています。



「ふー、ふー」妻が上を向いてわざとらしく息を吐き出しています。
ちらっと私に目を向けました。
瞳が潤んでいました。



酒の酔いではなく、欲情している様な顔です。
「よいしょ」やっと立ち上がりました。
台所で動く姿に酔った様子はありません。


「先輩、ご馳走様です、ホント、手伝って残業してラッキーでした」
横になったまま、台所の妻の方をチラチラと見ながら
礼を言いました。


(俺の女房のオッパイや、パンツ越しとはいえ
おマンコまで見やがったんだもんな。
俺の態度から判ってんだろうに、好かれてない、評価も低いって)


「ああ、いやいや、お粗末様でした」
私はそれでも当たり前の返答をしました。





妻がトレイの上に冷やの日本酒を載せて戻ってきました。
「ちょっと片づけるわ」妻はしゃがんだり座ったりせずに
テーブルの上の皿や空き瓶を片づけていきます。


「あ、ごめんなさい」
Bの顔の真上にお尻が来るような位置に立っていました。
Bがスカートの中を見上げていました。



「あ、お構いなく」
Bが大声で答えています。


私は気がつかない振りをしてテレビに目をやりました。
妻はBに見せているようでした。


(何をしているんだ、Bなんかに、露出狂か、Bとやりたいのか)





わたしは怒りながらも激しく勃起していました。
Bは寝た振りをしているようです。

妻がチラリと私を目の端で捉えたようです。
妻の顔に知られていない、
ばれてないと言うような表情が浮かびました。
非常に淫らな顔つきでした。


そしてBの方に向き直りストンと腰を落としたのです。
Bの顔の真ん前に妻の股間が見えているはず、
匂いまで嗅げそうな位置です。



妻は間違いなく見せているのです。




どうすれば、どうしよう、私は困惑しました。

こんな妻を知りません。


テーブルの上を拭き終わり、私の方に向き直りました。
「お風呂、どうしまししょうか」小首を傾げて聞いてきました。

「入るよ、、入る」


思わず、声がうわずりかすれてしまいました。




私の方に向いたとき妻の両膝は行儀良く揃えられていました。
その仕草を見たとき、ひっぱたいて、
このまま押し倒して全裸にひん剥いて犯してやりたい衝動に
かられました。




この場で妻に問いつめるわけにも行きません。


まして、Bに見ただろうとか見るなとか、帰れとは言えません。





「お風呂、支度しますね」




私は日本酒を飲み始めました。Bも飲んでいました。


「先輩、ピッチ早いすね」
「ああ、うん」


妻はうろちょろとタオルを出したりBに着せる浴衣を出していました。
Bは相変わらず目で妻を追っていました。


妻もBの視線をを感じるらしく、
チラチラと振り返っています。
私は素知らぬ様子でテレビを見ていました。


「Bさんどうぞ」
妻が声を掛けました。
「僕は、デブでお風呂汚しちゃうんで最後って事で」
「じゃ、あなた」
「あ、うん」



妻が珍しく妙にはしゃいでいます。


「あ、あ、ちょっと待って」


妻が籐の衝立で仕切っただけの隣の部屋に駆け込んで
衣装箪笥の辺りで何かしています。
それから私達のいる部屋のすぐ隣にある風呂場の脱衣所に
入っていきました。





古くて狭いマンションですから、
配慮の行き届いた間取りとは無縁の作りになっています。
トイレ、洗面、風呂場、脱衣スペースに洗濯機置き場まで
一所に押し込んでいるのです。


それでも入居したての頃はドアもあったのですが、
今は壊れて短いカーテンで仕切ってあるだけになっています。
妻と私の二人だけなら何の問題もないのです、、、





妻がBの方をチラリと見てからカーテンを閉めました。




妻の顔に決意じみた表情が浮かんでいました。
そしてBに目を合わせしました。


「頭もデブなんすかねー、僕は、、、重くって」




Bは呟きながらうつ伏せになりました。
そして脱衣所の方に目を向けています。
その位置からだとすぐ隣の脱衣室の中がかなり覗けるはずです。


妻は何をしてるんだろう、Bの奴は何を覗いているんだろう、




不安と苛立ちがまた股間を襲い勃起を誘います。




私の所からちょうど良く、
テレビを乗せた台のガラスドアに後ろを向いた妻の足が、
太ももの半ばまで写っています。




少し腰をかがめたかと思うとパンティーを引き下ろし
脱いでしまったのでした。

Bの所からなら私の妻のお尻が丸見えになっているに違い有りません。





(あ、あっ、あーあー)
呆然、自失。言葉が出ません。





Bがちらっと私の方を窺いました。
私はテレビのニュースに気を取られている振りをします。



妻は屈み込んだらしく下半身が、
真っ白なお尻がガラスケースに写りました。


妻の足は長くて適度に細く、
お尻も高さは有りますが、幅が無いのです。


それは小尻の部類に入ります。

沁み一つ無い真っ白なお尻をしています。
ただ小尻のせいで、裸で立っているとお尻の割れ目から
性器のかなりの部分が見えてしまうのです。


真っ白なお尻、
その割れ目から覗く性器は細い毛に薄く縁取りされて、
まるで南国のフルーツが熟れきって爆ぜてしまった様な
濃厚な眺めです。



色白で清楚な感じの妻の印象にはそぐわない部分なのです。



今みたいに深く屈み込むと
大きめのクリトリスまで見えてしまう筈です。

新婚当時、その眺めが嬉しくて毎朝、毎晩、覗き込んでいました。
当然、私を楽しませてくれていたた妻ですから、
そんな姿勢をとれば、、、


分かっているはずです。






妻の性器のディテールがくっきりと
脳裏に浮かび上がるのと同時に体臭が漂ってきました。
妻は性的に興奮すると匂いがきつくなるのです。


明らかに見せている、見られて発情している。
妻がそんな「女」だったとは全く気がつきませんでした。

古い言葉ですが私は「貞淑」穏やかで慎ましい「妻」だと
信じていました。


その妻がBに「おマンコ」まで晒したのです。




そんな気振すら私は感じたことが有りません。


まだまだ妻が新鮮だった頃、
縛って良いかとか、目隠しとか、誘ってみたのですが、
乗っては来ませんでした。


「淡泊」そんな言葉で私の中での処理は終わっていたのです。



妻からはBが覗いているかどうか分かっていない筈です。
それでもあの匂い、妻の性臭が漂って来ています。


しかも、私の後に入浴するのです。

何故、この時に下着を替えなくてはいけないのか、
たとえ「Bの野郎」と言っても客が居るのです。

「見せる、見られる」
その行為に興奮しているのか、何なんだ。
何故「B」なのか、何故、何が、どうして、
妻の頭を両手でつかみ揺さぶって聞いてやりたい、そして、

答える前にその頭を握りつぶしてやりたい。
私は目をつぶり深くため息を吐きました。




がさがさと音がしています。




薄目を開けBを見るとうつ伏せになった腹の下辺りに
手を入れて小刻みに腰を振っていたのです。




この時、沸き上がった衝動に従って、
Bを怒鳴りつけ、蹴りつけ、叩き出していれば
済んでしまった事なのだと思います。




しかし、私はその無様なBの姿を薄目で窺っていただけでした。
ガラスケースには、新しいパンティーに足を通す姿が映っています。



「ふー、ふー」
Bが唸っています。




私は居眠りをしている振りをして薄目で様子を窺いました。
本当に、何故、ここでこの流れを止めなかったのか、判りません。
何故Bなのか、私はBが大嫌いなのです。




Bはそっと立ち上がり寝た振りをしている私の方を窺いながら
脱衣室の方に行きました。
カーテンの隙間から中を覗いています。



「あれ、トイレ、ここだよね」
だらしなく酔った口調で呟いてカーテンをさっと開けました。



妻のパンティー1枚まとっただけの裸身がガラスケースに写りました。




「あら、ごめんなさい、だらしない格好で」
謝ったのは妻の方でした。





片腕で乳房を隠しています。



「すいません、トイレを」
「あ、どうぞ、どうぞ」


狭い脱衣室の中で二人が向かい合わせですれ違うのです。
Bは身長は低いのですがかなりの肥満体です。

その巨体をわざとらしく妻の裸に擦り付けて入っていったのです。
半袖の腕を胸の前に上げ、指先で妻の乳房を嬲ったのです。






「狭くて、ごめんなさいね」
また妻が謝りました。
「いえいえ、僕がデブなんで」
Bがトイレに消え妻が一人立っています。



そして脱衣室からそっと顔を覗かせ私の様子を窺いました。
私は憮然としながらも寝た振りを続けました。






どうなるんだろうか。






妻は裸の上に何かを着る様子は有りません。
Bがトイレから出て来ました。





妻は洗面台の鏡に向かって妻が髪を直しています。
「手、洗います?」
妻が聞いています。
「ああ、すみません」
場所を譲るときに妻の手がずれたように動いて
Bに乳房をもろに見せたのです。




妻の乳房は巨乳では有りませんが、
掌に余るぐらいの大きさで、
いやらしい乳首がのっかています。

乳首は大きいというより細くて長いのです。
ちょうど妻の小指の第一関節から先ぐらいの長さです。
過敏なほどに感じやすくてすぐに勃起するのです。
勃起するとしっとりと汗をかいて、
舐め回された後の様に濡れて微かに光るのです。






「あん、ごめんなさい」
わざとらしく謝りながら両腕で胸を隠しました。
そしてまたすれ違ったのです。



「いやぁ、暑いですね、奥さん、ホント」
Bは台所に出てそのまま妻に図々しく話しかけています。
口調は全く自然な物でした。
妻が裸だなんて全然気がついていないと言うような口振りでした。



「ええ、クーラーが壊れちゃてるから、
泊まりに来て貰ったのに、ごめんなさい」

「いやー、暑い方がビールが旨いっす。それに、、」

「もー、いやねぇ、暑いし狭い家だから、気にしてられないでしょ、
だからBさんも気にしないでくださいね、
こんな、だらしない格好でも、暑いし、ホントに、
本当に気にしないでくださいね」

「そうっすよねぇ、暑いっすもんねぇ」




妻は裸を見せると宣言したようなものでした。
私は耐えきれずに「ああ」と伸びをしました。



「ほんと、狭いっすね」
Bがカーテンをわざとらしく閉めて戻りました。



「おお、寝てたよ」わたしは言いました。
Bが勝ち誇ったような顔つきで私を見ています。


妻の裸身を見る許可を本人の口から貰ったのです。
妻はBの前に全裸でいても平気と宣言をしたのです。




殺してやろうか、一瞬、激しい感情が湧き起こりました。
「あなた、お風呂」妻がさっきのワンピースを着て私を促しました。

「うん」ふと見るとキャミソールを付けていません。

大きく開いた脇から乳房が丸見えになっています。
乳首が勃ってしっとりと濡れて光っています。
ワンピースの薄い生地が灯りを通してしまい殆ど裸の様な物です。



妻が前屈みになりテーブルの上の布巾を取りました、
大きく開いた脇から胸どころか、下腹、白いパンティーまで、
いや、見えたのは白ですらないようなパンティーです。
以前に私が会社のゴルフ大会で貰った
「お色気パンティー詰め合わせ」の中の一番露出の激しい物でした。




私は妻がとっくに捨てたものと思っていました。
極薄の生地は透明と言っても良いぐらいで股布の所も
一重で穿いてないのと同じ様な物です。
それはBが幹事で賞品を選んだ会の物でした。




さっき、妻はキャミを脱ぎ、
スケスケの下着に着替えるために脱衣所に入ったのです。
そして、穿いてないのと同じ様なパンティー1枚の姿を
Bの前に晒していたのでした。





間違いなく妻は露出して喜んでいます。
確信犯です、でも何故、、、それよりこんな事、
止めさせようと思いましたが、
狭くて間仕切りもないこの家の中でそんなことを言い合うと
Bに悟られてしまいます。


私が妻の露出を知っていて見逃していた、
あるいは私が唆して裸を晒させていた、
そういうことになってしまいます。





(おまえの女房、変態じゃん、俺にマンコまで見せたんだぜ)
Bはもうすでにそう思っているはずです。
私は気がつかない振りをすることを選びました。



屈辱と不信と嫉妬と疑念、


ぐるぐると頭の中をよぎっていきます。
その時、妻の淫らな振るまいに喜んでいる自分がいることに
気がついたのです。



不思議な、不自然な喜びでした。



そんなことを考えている間、
妻の身体を凝視していました。


私の視線に気がついて
「本当に、暑いですね、Bさん」
言い訳の様に言いました。




「暑いっす、奥さん。あ、先輩、風呂、入ちゃってくださいよ」



Bが図々しい口調で催促しました。
妻は不思議な笑みを浮かべています。
Bは勝ち誇り鼻の穴を膨らましていました。


Bの股間に目をやると勃起してズボンが盛り上がっています。

妻のオッパイを目にした為なのか、
私が風呂に入っている間に何かしようと企ててのことなのか、
ズボンがはち切れそうな勃起を見て恐ろしくなりました。


「早く、入ちゃって」
妻がまた言いました。



私はカーテンを閉め、二人の様子を窺いながら洋服を脱いでいきます。

「また、ビールにしますか」
「あ、すみません」

当たり障りのない会話が聞こえて来ます。

「奥さんもどうぞ」
「すみません」
耳を澄ませながら浴室に入りました。


そして勢い良く桶で2はい3杯とお湯をかぶって水音を響かせながら、そっと浴室の戸を開けました。



妻がビールを持って部屋に入っていきます。
「あ、そこ風行かないでしょ、ここの方が良いですよ」

Bは私が座っていた所に移り、妻を自分の席に座らせました。
私が風呂から出ても見えずらい場所に移動していました。
でも浴室の中から妻の姿がよく見えています。


「ビール、飲みましょ」
Bが勧めています。


妻が受けて口にします。
「あ、これ」
妻が前屈みになって横にあった新聞の記事を読み始めました。
「何ですか」Bが新聞を見る振りをしながら胸を覗き込みました。
「わたし、**社で化粧品とか健康グッズも扱ってるんで、
気になって」
「美白ですか」
「今、売れてるんですよ、夏になって」
「でもおくさんは関係ないじゃないですか」
「ええ、でも少し焼けたいんですよ」


ぎこちない会話が続いていました。

「先々週、会社の人達とプールに行ったんですけど、
赤くなっただけで、水着の後とかも全然、残って無くて」


「あ、本当だ」


妻のノーブラの胸を覗きながらBがうわずった声を出しました。


「でしょ」
妻はワンピースの前ボタンを一つ外して、
自分でも覗き込みました。



「でも、きれいな肌だし、焼いちゃもったいないですよ、
先輩が羨ましいですよ」
「でも、Bさんで良かった、堅苦しい人だったら、
こんなに暑いのにラフな格好もできなかったし、
そんなこと気にするような人じゃなくて、良かった」



ボタンを外したままビールを一気に飲みました。

「いつも、そんな格好なんですか」
「ええ、家にいるときは」


それは他人のいない時のことだろうと喚きたくなりました。


「それに、わたし4人兄妹の長女で後の3人は
みんな弟だったで、、、いつもだ、ラフな格好で、、、」



「あっ、ぼくは3人兄妹の末っ子で上は女だったんです、
いつも姉たちが、、、」




妻の兄妹の話は本当でしたが、
彼女の父親は厳格でだらしない事を嫌う人でした。
だから家の中でも裸同然なんて事はなかったはずでした。

更にBは田舎の貧乏な寺の3男で上の二人が寺を継いでいる筈でした。
妻とBの会話は何か儀式めいていました。
私が間にいるときは、Bは盗み見、妻は偶然を装って見せ、
私が消えるとその事情が変わります。



「あら、似たような環境なんですね、、、」


妻はボタンを一つ外したまま、前屈みのままでBと話をしています。
それでも横座りの足はきちんと揃えられ、
はいていないのと同じ様なパンティは見せていません。




(いつ、見せるんだ、オマンコ見せてやるんだろっ)



私は限界まで大きく固くなったペニスを握りしめていました。




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テーマ:Hな話とHな写真 - ジャンル:アダルト


婚約した彼女が合コンの後・・・
今から数年前の話し。
自分は22歳、その彼女(茜)は21歳で一個下。

出会いは合コンで彼女のほうから自分に話しかけてきて、
向こうから告白して付き合いはじめた。

彼女は自分にはもったいないほどの可愛い子で、
その時通ってた大学ではクラスで一番可愛いかったほどだった。
自分はそんなにもてるわけでもなく
話しが上手なワケでもない奴だったので、
とにかく最初は付き合ってもいいのかどうかすら悩みまくった。


でも告白してきたのも彼女からだったし、
大丈夫かな~と思えるようになったのでそのまま仲良く
時にはケンカもしたりして付き合い始めてた。




そしてそれは5年目を迎える少し前に起こった。




茜は自分と付き合ってからは飲み会や合コンなどは一切参加しないで、
「彼氏いるから無理なんだ~」って言って俺の事を思って
行かないでいてくれた。


そんな茜がある日、
明日は会社(そのときはお互いに社会人)で、
「大切な飲み会があるから行ってもいい?」って聞いてきた。
いつも飲み会とかには行かないでいてくれてるし、
大事な用事みたいだからいいかって思って、
心配ながらもOKした。




それが間違いだった・・・






忘れもしない日。
自分は仕事中だったんで忙しいながらも
次の日の為に頑張って仕事していた。

次の日は付き合ってから5年目で、
その日にプロポーズしようと思っていた。


その日の為に婚約指輪も買っていた。



とりあえず自分は仕事も終わらせて
茜の住んでるマンションに行こうとしたんだけど、
今行っても居ないし待つのもなんだからすぐ目の前にある
コンビニで時間を潰して茜を待つことにした。



待つこと数分、茜から電話が掛かってきた。




茜「今飲み会終わったよ~これから私の家で続きするから!」
俺「マジで~!男とか居ないっしょ?」
茜「大丈夫だよ~女だけでするから!良かったら来る?(笑)」
俺「アホ、行けるか(笑)」
茜「あはは、じゃあちょっくら飲んできます!明日またね♪」
俺「ほーい、二日酔いになってんなよー」
みたいな会話をして切った。


今日は会えないかな~って思って
コンビニで雑誌立ち読みして帰ろうとしたとき、
茜のマンションに見たこと無い車が入っていった。

なんとなく見てると車から男女2人が降りてきた。



その瞬間自分の目を疑った。





降りてきたのは知らない男2人と
俺の茜の共通の友達(早苗)、

そして茜だったから。




茜達はそのまま茜の部屋に行ったみたいだった。
俺はしばらくその場を動けなかった。

なんで茜が?
女だけじゃなかったのか?
なんで嘘ついたんだ?


自分の頭の中はそのことでいっぱいだった。



気付いたら普通に30分くらいたっていた。
胸騒ぎって言うか嫌な予感がしたので、
帰るのをやめてコンビニに戻り、
そこから茜の部屋を見てることにした。



さらにしばらくしたらマンションから早苗が出てきた。
しかも一人で、カバンも持って。
買い込みならこっちのコンビニに来るはずなのに、
明かに電車の方に向かってる。




俺は早苗にメールしてみた。
「こん~早苗は今なにしてるんー?」
「おす、今は茜の家で飲んでるよ♪このままオールだぁ」
もう早苗の姿は見えない、ホントに帰ったみたいだった。





今までで一番嫌な予感がした。







急いでコンビニを出て茜の部屋までダッシュで向かった。
部屋の前について聞き耳を立ててみる。




なにも聞こえない。




このドアを開けようか迷った。

死ぬほど迷った。


もし、ここで、何かあったら俺は耐えられるのか?


悩んだすえに静かにドアを開けた。



茜の部屋は玄関があって真っ直ぐ行って
ちょっと曲がったところにリビングがあって
その廊下の横にトイレと部屋が一つある。





入った瞬間一番聞きたくない声を聞いてしまった。






部屋の奥からは茜の喘ぎ声と男2人のきしょい声が聞こえてた。

「ん……あぁ……あ…」

もう頭の中は真っ白、
とりあえずなにも考えたくなかった。
なにも聞きたくなかった。

それでも茜の喘ぎ声は聞こえてくる・・・



「はぁ……はぁ……はぁ……気持ちイイよぉ…」
「茜ちゃんの中もすごいイイよ!もっと締めれない?」
「こう?……あん、もっと突いてぇ……」
「そうそう、あーすごいいいよー」
「はやくイけよー俺まってるんだから」
「あぁ!いい!!もっと突いてぇ!」
「やばいって!俺イきそう!中で出していい?」
「ダメ~出来ちゃう!ちゃんと外で出して~!」




もう涙が止まらなかった。
鼻水も気にしないでただずっと玄関に立っていた。

生でやってる……自分も茜と一緒に測ってたから
周期は分かるんだけど、
今日は危険日……どこの誰かと分からない男と生で、しかも3P。




そのあとの事はもう思い出したくもない、
覚えてるのは危険日で生でやってたのと、4回したのと、
俺以外の男に「好き」って言った事だった。


事が終わると男共は帰る支度を始めたらしく
出てきそうだったんで俺も急いで部屋から出て
近くのコンビニまで駆けこみ、
トイレに入って思いっきり大声で泣きました。




どれくらい泣いてたのか、涙も出なくなった時、
コンビニのバイトさん(茜とコンビニでゴム買うときに
いつもお世話になってた)に、

「どうしたんですか?」って心配された。


夜ももう明けてた。



とりあえず居たたまれなくなって
コンビニからでると彼女からメールを受信してる事に気付いた。



「飲んだ飲んだ~二日酔いになってないか明日が心配f(^_^;)これから寝るよ、オヤスミ♪」



また大声で泣いた。
もう2度と今までの生活が送れない事が分かったから。





静かに彼女の部屋に戻り、中に上がった。
彼女は部屋の方で寝てるらしくリビングの方も真っ暗だった。
静かにリビングに入ってテーブルの上に
今日の日の為に買っておいた婚約指輪を置いた。

その横に合い鍵と手紙に「今までありがとう」と書いて
置いておいた。

そして散らかってた部屋を片付けて、
また静かに茜のマンションから出ていった。




あれから数年、女性不信です。
彼女ともその友達とも関わりのある人はみんな縁を切りました。


それからいろいろあって
コンビニのバイトさんと付き合ってたりしてますが…
かなり助けられてます。


彼女からのメールも電話も着信拒否。
仕事も無断欠勤しまくってたらクビになってて、
すぐに実家に帰りました・・・


その後一回彼女と会いましたけど
浮気がバレてないつもりでいやがって、
軽くビンタしてやりました。

泣いて謝ってたけど
一度失った信用は2度と取り戻せないって思うので、
俺も泣きながらちゃんと別れを告げました

男は仕事の上司らしいです。




読みにくい上につまらない文章でゴメンナサイ(つД`)




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